高精度補正時計プロトタイプ(レシピ全部入り)

※ブラウザ単体ではUDP/NTPに直接アクセスできないため、外部時刻はHTTP時刻APIで代用しています。 NICT基準にする場合は「NTP→JSON中継API」を用意して、このHTMLの TIME_URL を差し替えてください。

補正表示(Corrected Clock)
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θ*(採用オフセット): --- ms slew残り: --- ms ドリフト推定: --- ppm 推定誤差: ±--- ms
状態: 待機中
設定
品質: ---
グラフ(品質と推定の見える化:STEP/SLEW・採用閾値・RTT分布込み)
1) θ(オフセット)時系列 + 推定誤差(±errMs)+ STEP/SLEWイベント
縦線: STEP=太/ SLEW=細、薄い帯: SLEW吸収中(slewRemaining≠0)
2) 推定誤差 errMs の時系列
ネットワークが荒れると errMs が増えます
3) RTT vs θ 散布図(直近サンプリング)+ 採用RTT閾値
黒=採用 / 薄=除外、縦線=採用RTT閾値(採用点の最大RTT)
4) RTTヒストグラム(直近サンプリング)
RTT分布が二峰性/裾が長いと、品質が不安定になりやすい